Claudia as Model in Japan (2009 updated)
http://homepage1.nifty.com/ikasama/selfintro/fa-women/index.htmClaudia Chavez
クラウディア チャヴェス
My Family昔々ある国にク〜という女の子がおりました。ク〜はいつか自分の王子さまに
会うのが夢でした。ある日、ク〜は夢の中で王子さまに会いました。夢の中で、
王子さまはク〜に「いつか私の国にあそびにきてくださいね。」といいました。
それから数ヶ月がたったある日、ク〜は王子さまの国をおとずれました。王子
さまはク〜に会おうとしましたが、王さまのめいれいにより、ざんねんながら
会うことができませんでした。そこで王子さまは、ク〜への気持ちをつたえる
ために指輪と手紙をおくりました。「このつぎあうときまでこの指輪をつけて
いてください。これは約束の指輪です。」ク〜はかんげきし毎日よるもねむれ
ませんでした。
王子さまはクーの国をおとずれました。ク〜の夢がかない、ついに王子さまに
会うことができました。そして二人は結婚をする約束をしました。それから
半年後ク〜は王子さまの国をおとずれ、二人はめでたく結婚し永遠の愛をちかいました。
^_^今はとても幸せにくらしているそうです。ft
3rd place
San Diego Speech Contest 2003
クーちゃんとはSWCで一年のおつきあいでした。
It was such a pleasure to have a student like Kuu chan. She really loved studying Japanese, loves eating Japanese food.
I taught her at Southwestern College for two semesters, 120 spring 2002, and 220 fall 2003. She was a very talented,
very motivated, and most dedicated student. And above all, she is a morning musume! I tried to find her secret why she
could speak write so well. She just simply loves Japan! I interviewed her one day, trying to find out how she was involved
with Japan, and then I found that she went to Japan to stay with a host family for two weeks when she was only 16 on
a special program which she does not recall the name of. That probably started to change her directions to where she
is now. It was not that she has a Japanese husband (they are barely 20) but the pleasure to accomplish many things in
Japanese in her unique way. When I saw her in the spring of 2002, she told me that they were getting married and
I already started to feel that she was unique. The class 220 was full of many talented students...
クーチャンは、最初はコンテストにでるつもりではなかったのですが、何人かの学生に話をしていました。
「聞いている人がいる。あなたが相手につたえたい思いがある。あなたのその思いを相手に伝えるのがスピーチね。人の前で話すのは
たいへんだけれど、自分が伝えたいことをまず考えてみてください」とスピーチに出たいという学生におしゃべりをしていました。
すると、遠くで聞いていたクーチャンはやってきて、「わたしもスピーチコンテストに出たい。家族について話したいですけど」といいはじめました。
たぶん、ジョニーさんのことをみんなにつたえたかったのですね。
でも、実は、わたしは教師として、いちどクーちゃんのことをさぐってみたいと思っていました。あまりに、クーちゃんは特別ですから。
どんなにねほりはほり^_^聞いてもクーちゃんが日本で住んだという話はでてきませんでした。(内心、すごいなっておもいました。)
コンテストでやはり3等賞をもらって当然だと思いました。
スタイル抜群、かわいらしさ抜群。そして、いつもかわいお洋服をきて目を奪われます。でも、それはなぜかクーちゃんの日常
にマッチしていました。そしてなにより大変な勉強家で、また、物語が得意です!
橘婦美子
Back to the students page
Back to the Speech Contest